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チラシ配りのコツ

ポスティングのお断り!はこうすれば良い

丸一日チラシの投函をしているともちろんポスティングのお断りされるケースも多々あります(全国的なのか大阪が特に多いのかわかりませんが・・・)。配布中に『チラシ入れないで』と言われれば、『すいません』と一言言って終わるのですが、場合によってはとってもお怒りになられて『勝手にチラシ入れんな!』と言われる場合もあります。事実なので怒られてもしょうがないのですがやはりツライ気持ちにもなってしまいます。また、当然怒った側も楽しいはずもありませんし無駄に怒りたくもないはずです。そこでとーっても簡単なポスティングの断り方(ほぼ投函されることはないかと思います)を書いてみたいと思います(少なくとも当社なら投函しません)。

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大阪府八尾市でのポスティング

八尾市でも毎月多くのポスティングをさせて頂いております。業種としては不動産が比較的多いですが、ペットサロン・介護サービス・フィットネスジム・学習塾等多岐にわたります。基本的に店舗周辺の配布が多くなりますが、八尾市内でも比較的配布が多いのは青山町・本町など近鉄八尾駅とJR八尾駅のちょうど内側のエリアがやはり多くなっております。

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ポスティング時のチラシの折り方

弊社でご依頼頂く際のポスティング用のチラシで最も多いサイズはA4サイズで、続いてB5サイズ、B4サイズという順になります。時々『どういう風に折った方が反響がよくなるか?』というご質問を受ける事がありますが特にこういう折り方をすると反響が特段良くなるという事はないかと思います。確かに人間心理で折っていると中を見たくなるので興味をそそられるというのはあると言われますがそれが反響率に直結するかというと、継続して折ったチラシの配布依頼が無い事からあまり効果が高いとは考えにくいです。

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配った枚数100万枚以上!チラシ配りのコツを教えます

今でこそ少し配布量は減りましたが、以前は夏場は朝4:30頃~19:00頃までほぼ毎日歩いて配っていました(冬場は日照時間が短いので10時間くらい)。一日の最高徒歩距離は37キロ位でした。さて、チラシ配りにはちょっとしたコツがあります。チラシは集客ツールの原点と言ってもよいかと思うのですが、残念ながら作っただけでは集客する事は出来ずお客さんとなりえる対象の方に見てもらう必要があります。その為には中々しんどい作業ではありますが、チラシ配りをしなければなりません。そこでどうせやるならばできるだけ効率的にやりたいものですので、チラシ配りのコツとなるものを幾つかご紹介させて頂きます。

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似て全く非なる物!ポスティングとビラ配りの効果とやり方

ポスティングとよく比べられるものとしてビラ配りがあります。ポスティングが家にチラシを配るのに対して、ビラ配りは人にチラシを配ります。ポスティングと比べてビラ配りの効果はどうでしょうか?という質問を受ける事がありますが、この2つは似ていますが全く別物でそのやり方や効果も大きく異なります。少しご紹介させて頂きます。

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誰でも簡単!効果的なビラ配りのコツ

ビラ配りには多少のコツ(というか基本的には体力勝負ですが)があるものの、基本的に誰でもできますし効果も十分に期待ができます。もしお店を経営されて新規顧客が不十分であれば外注を依頼をかけるのも良いですが、空いてる時間があるならばビラ配りをする事を強くお勧めしたいと思います。ビラ配りというのは基本的に店舗近くのエリアに集中的に行えるので顧客見込み対象のみに経営資源を集中できるのがメリットです。

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ポスティングで1時間に配布できる枚数は?

ポスティングをする際に弊社の様な外注業者に任せる方もいるかと思いますが、時間的余裕があればご自身で配布されるもしくは自社のスタッフで配布をされるケースもあるかと思います。では実際ポスティングを行うと大体どれくらいの枚数が配布できる物なのかポスティング配布スピードの目安についてご紹介します。因みに私もポスティング業者を始めた当初は時間だけはびっくりするくらいありましたので毎日一日12時間以上歩いて配布をさせて頂いておりました(最高で一日37キロ歩いて配布してました)。その経験も踏まえてご案内させて頂ければと思います。

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配布効果の高いポスティングの時間帯とは

残念ながら弊社ではポスティングをする時間帯は指定できませんが、基本的に7時~17時の間で配布をさせて頂いています。夜は配布しておりませんが、一部の業社では配布をしているところもあります。夜に戸建を配布するという事は非常に問題で、不審者とみなされる事はもとより時々ポストや玄関に書かれている『チラシ不要』という文字を見落とす可能性が高く、クレームになる可能性が高いからです。

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