ポスティングのコツ

ウーバー依存は危険?デリバリー競合に勝つ「独占型」ポスティングの秘策

ウーバー依存は危険?デリバリー競合に勝つ「独占型」ポスティングの秘策

ピザやお寿司、お弁当や中華料理、最近ではファミレスなど様々なデリバリーフーズがあります。同業種での集客といえばネットでは自社ホームページやUberEatsや出前館といったプラットフォーム掲載、SNS運用などが挙げられます。一方でオフラインではチラシのポスティングが主な集客方法といえます。

ポスティングがデリバリーサービスの集客活動において有効な点や注意が必要な点についてご紹介させて頂きます。

料金相場・配布シミュレーション・エリア特性・チラシ作成・業種別の反響データ・クレーム対策まで、ポスティングに必要な知識をまとめた▶「ポスティングガイド」もあわせてご覧ください。

ポスティングがデリバリーサービスにて有効な理由

ポスティングがデリバリー(食配)に向いている理由についてご紹介させて頂く前にまずは市場規模について確認していきたいと思います。

フードデリバリーの市場規模

上記の表を見ていただくとわかる通り2019年を境に一気に市場が拡大しています。ここ5年ほどでほぼ倍増となっています。しかし、2021年以降はほぼ頭打ちの状態で推移していることも見逃せません。ちなみに2025年度は8,024億円の見込みとなっておりほぼ横ばい状態が続いている現状です。

2020年以降はコロナによりデリバリーの需要が一気に高まったのと同時に、外食を控える傾向が強まったため、デリバリー業に参入する飲食店も増えましたがコロナ収束とともに需要の伸びが止まったことで増えた同業他社間での競争が激化しつつあるというのが現状といえます。

以上のコロナ収束とともに競争が激化しつつあるデリバリー業界にてポスティングが集客に有効である点や注意点についてもご紹介させて頂きます。

1社のみでの積極アプローチができる

UberEats店舗数比較

ウーバーなどでの集客となると、見込み顧客は『今日は料理作るの面倒だから出前にしようか?』から始まり、配達可能圏内の飲食店を探すという流れとなります。

ウーバーの加盟店数はコロナ前の2019年で約1万店でありましたが2022年には18万店に急増しており、見込み客がウーバーのページに閲覧に来ても同業他社が多くあり自店を選択してもらうのも年々難しくなっています。

ちなみにウーバーイーツでどれくらいの同業他社があるのか弊社住所である大阪市平野区長吉川辺を配達先として調べてみたところ右の通り、中華料理では364店舗、ピザでは153店舗、画像にはありませんが寿司で216店舗、ファーストフード134店舗という結果となりました。

一方、ポスティングでの集客の場合は自社1店舗のみのチラシを配布するので直接自店の営業アプローチができます。各家庭に直接デリバリーチラシを投函することで『弊社のお店のお料理いかがですか?』と見込み顧客にダイレクトに集客活動が行えます。

価格競争力を上げられる

フードデリバリーの利用に関する不満を調査したところ、約46%が『実店舗より価格が高い』という結果でした。需要が縮小しつつある中、同問題については無視できない点といえます。

ウーバーイーツの場合、お店側で商品代金の約35%および利用者側で10~20%の手数料がかかりますので、実際に自店で配達する場合と比べてもかなり割高となります。コロナ禍は外食を控える傾向にありましたので、それでもデリバリーの需要が圧倒的に大きかったですが現在は少しずつ利用を控える傾向が見られます。

実際、ピザハットでミルキーグラタンピザをピザハットのウェブサイトとウーバーから注文してみたところ、料金はそれぞれ以下の通りとなりました。

価格比較画像

ピザの平均注文単価はおおよそ3千円となりますので、上記の通り1注文あたりで1,000円程度ウーバーイーツからの注文の方が割高になる可能性があります。これは集客のコストととらえることができますのでポスティングでの集客コストと比較してみましょう。

ポスティングの場合の費用は、ポスティング代が約3.5円+印刷代が約2.5円=約@6円となります。デリバリーチラシの反響率は約0.5%ほどですので1件の反響を獲得するには200枚程度の配布が必要となります。

※200枚x6円=1,200円となります。

あれ?結局ポスティング(コスト1,200円)よりもウーバーイーツ(コスト1,000円)で集客した方がよいじゃないか?と思われたかもしれません。

確かに1回限りの注文であればウーバーイーツの方がお得ではあるのですが、デリバリーのリピート率は平均30%程度と言われております。つまりポスティングであれば3割程度の方々は2回目以降集客費用ゼロでお客様になっていただけますが、ウーバーイーツですと2回目以降も同額の集客費用がかかってしまいます。

計画的な集客営業が可能

ポスティングがデリバリーでの集客活動におすすめな理由のより大きな理由は計画的に集客活動が行える点です。上記でも述べました通り、ポスティングでの反響率というのはおおよそ決まっております。もちろんチラシの内容如何で、多少上下することはありますが〇枚配布すれば〇件位の反響が取れるというおおよそ目安が立ちます。

一方で、プラットフォームに登録という形の場合は『お客様からの反応待ち』となります。2020年頃の、『市場がどんどん大きくなり需要が高まっており、尚且つ登録加盟店もそこまで多くない状態』であれば非常に有効な集客手段といえます。

しかし、現状は登録加盟店は増加の一途をたどっておりデリバリーの市場規模は足踏み状態ですので反響率は落ちていく可能性があります。プラットフォーム集客での費用は反響数ベースなのでかかるコストはコントロールできますが、集客件数は予測がつきにくくなります。

ポスティングを集客で利用する際の注意点

ポスティングはデリバリー業の集客におすすめである旨をご紹介させて頂きましたが問題点もあります。

集客に時間がかかる

ポスティングを集客て利用する場合はある程度計画的に行う必要があります。プラットホームからの集客であれば掲載さえしてしまえばあとはお客様がアクションを取ってくれるまで反響を待つだけとなりますが、ポスティングはこちらからアクションをかける必要がありますのでその為のチラシの準備やエリアや部数の配布計画を行う必要があります。

クレーム発生の可能性がある

ポスティングはこちらから見込み客を探していく能動的な営業手法となりますので、クレームが発生しやすくなります。チラシを各家庭にこちらから一方的にお届けする形となりますので中にはそれを望んでいない方から『勝手にチラシをポストに入れるな』という具合でクレームになることが多いです。

勿論、クレームを回避するために過去にクレームとなった投函先はリスト化して全員で共有することでクレームの減少に努めるのですが、どうしても新たに引っ越しされてくる方などもいらっしゃいますのでゼロにするということは難しいのが実情です。

ポスティングでのクレームについて詳しくは『クレームは本当に悲惨!ポスティング時の注意事項』をご参考ください。

まとめ

現在ウーバーや出前館では加盟店数が非常に多くなっており、アマゾンや楽天のように同じプラットフォーム内での加盟店間競争が激化している状態です。加盟店に均等に割り振りがあればよいですがどちらかというと一社独占のような形にもなりえます。

ポスティングはクレーム発生の可能性があり問題点がないわけではありませんが、計画的にすすめることで売り上げ目標を立てやすく、またコストもコントロールすることが可能です。

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これって安いの高いの?大阪のポスティング料金を調べてみた

大阪のポスティング料金比較に関するリアル系OGP画像。市内と市外の価格差を示す棒グラフと考える男性の写真付き。

「チラシを撒いてみたいけど、ポスティング料金の相場が分からない…」
そんな方のために、大阪のポスティング会社約20社を調査し、大阪市内・市外の料金相場をまとめました。

大阪には数十社のポスティング業者があり、料金は業者によって大きく異なります。この記事では、A4サイズ1万部を軒並み配布した場合の料金を比較し、さらになぜ料金に差が出るのかも分かりやすく解説します。

料金相場・配布シミュレーション・エリア特性・チラシ作成・業種別の反響データ・クレーム対策まで、ポスティングに必要な知識をまとめた▶「大阪のポスティングガイド」もあわせてご覧ください。

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効果的なポスティングエリアと枚数の決め方3つ

効果的なポスティングエリアと枚数の決め方3つ

ポスティングで配布する際には『どのエリアに配布すれば最も効果的だろう?』と悩むことも多いかと思います。当然ながらコストをかけて集客を図るのだからできるだけ費用対効果が高くなるよう、反響率を高めたいところです。基本的にポスティングでの反響は店舗からの距離が最も重要となりますが他にも人口比率及び既存顧客の来店エリアも商圏を決める際には重視する必要があります。

料金相場・配布シミュレーション・エリア特性・チラシ作成・業種別の反響データ・クレーム対策まで、ポスティングに必要な知識をまとめた▶「ポスティングガイド」もあわせてご覧ください。

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住宅のポスティングは主に2パターン!注意点や違いについて

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住宅のポスティングではマンションやアパートなどの共同住宅へのポスティングと一軒家(一戸建て)へのポスティングの2パターンに分ける事ができます。それぞれ1時間に配布できる枚数や、気を付けるべき点など同じ住宅へのポスティングでもかなり異なる点もあります。また注意を怠ると即クレームにもつながりますのでご紹介させていただきます。

料金相場・配布シミュレーション・エリア特性・チラシ作成・業種別の反響データ・クレーム対策まで、ポスティングに必要な知識をまとめた▶「ポスティングガイド」もあわせてご覧ください。

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ポスティングの反響事例|実際に効果が出たお客様の声を業種別に紹介

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お客様からメールにて頂戴いたしまたお声となります。弊社では配布開始後から完了まで配布期間中は逐一配布進捗表をメールでお送りさせて頂いており完了後に頂いたものとなります。

『パン屋さん9千部 八尾市』

先日はポスティングの件で大変お世話になり、誠にありがとうございました。

おかげさまで、想像以上の反響を頂き、

周辺地域の多くの方々にご来店いただきました。
つきましては、新たな広告のポスティングをお願いしたく存じます。

『リフォーム1万部 八尾市』

いつもお世話になっております。

ありがとうございました。

おかげさまで、

イベントのチラシを片手にお客様が2組ご来店いただけたり、

チラシを見たとのお声を4件いただきました。

誠にありがとうございます。

今度ともよろしくお願いいたします。

『英語塾1万枚 八尾市』

お世話になりありがとうございました。

本日時点で3件のお問い合わせをいただきました。

また次の機会にどうぞよろしくお願いいたします。

『美容サロン12500枚 八尾市』

お世話になります。

この度はポスティングの配布ありがとうございました。

おかげ様で多数反響がありました。

また新たなポスティングを同じ地区、別のチラシでお願いしたいと思っています。

見積書、請求書を再度お送りいただきますようお願い申し上げます。

『ダンス教室1.1万部 堺市』

ポスティングと、その完了報告、

承知いたしました。

実際チラシを見てのお問い合わせもありましたので、感謝しています。

この度はありがとうございましたm(_ _)m

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できるだけ楽に早く!ポスティングのコツをまとめてみました!全19選

できるだけ楽に早く!ポスティングのコツをまとめてみました!全19選

ポスティング(チラシ配り)を始めて14年目となりました。 最初の頃は毎日13時間、約30キロの道のりを無心で歩き、試行錯誤の連続でした。

現場で積み上げた「早く・正確に・トラブルなく」配るための技術は、弊社の全スタッフに共有されている「弊社の品質」の根幹でもあります。 これから自分で配ってみたい方やもう少しうまくいかないものかと悩まれている方は、ぜひ参考にしてください。

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850人にアンケート!ポスティング読者の曜日と年代の関係

白背景に赤ラインとカレンダー・人物アイコンが配置されたOGP画像。中央に「850人にアンケート!ポスティング読者の曜日と年代の関係」というキャッチコピー。右下に「FIELD」のロゴ。

毎日多くのチラシが全国の各世帯にポスティングされていますが投函されたチラシは実際に見てもらえているのか?また、見ている場合は『どういった年代の方がどれくらいの割合で、何曜日によく見られることが多いのか』について全国850人の方々にアンケートを行い確認してみました。また、ポスティングは様々な業種で利用されていますが、その中でもどういった業種のチラシの投函割合が多いのか等についても伺っておりますのでポスティングをお考えの方へのご参考になれば幸いです。

料金相場・配布シミュレーション・エリア特性・チラシ作成・業種別の反響データ・クレーム対策まで、ポスティングに必要な知識をまとめた▶「ポスティングガイド」もあわせてご覧ください。

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ポスティング初心者が最初に苦労する2つの壁|迷わない・探さないための対策

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ポスティングはチラシをA市のB町など決められたエリアに決められた枚数を配布するという事で、基本的に地図さえ読めれば余り『難しい』と思うことはないかと思います。ただ、初めてポスティングを行う方は以下にご説明する2点については多少戸惑う事があり難しいと感じるかもしれません。ただ、対処する方法さえ事前に身に着けておけば全く問題ありませんのでご紹介させて頂きます。

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ポスティング地図を無料で作る方法|マピオン印刷とGoogleマップの境界線表示テクニック

ポスティングに使える地図印刷サービスとして、マピオンとGoogleマップを紹介する日本語の情報画像。地図を持った配達員のイラストと、2つの地図サービスのアイコンが描かれている。

ポスティングを行う際には地図は必需品となります。配布するエリアというのは基本的に町別や丁別で決まっておりますので、どこまでのエリアを配布すれば良いのかの確認が必要となります。ポスティングで使えそうな地図も色々とあるのですが個人的に簡単に印刷ができて便利で費用も一切かかりませんのでよく利用する地図マピオンとグーグルマップについてのご説明とその使用方法をご紹介させて頂きます。

料金相場・配布シミュレーション・エリア特性・チラシ作成・業種別の反響データ・クレーム対策まで、ポスティングに必要な知識をまとめた▶「ポスティングガイド」もあわせてご覧ください。

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ポスティングのメリットとデメリット!他集客方法との比較

ポスティングのメリットとデメリット!他集客方法との比較

ポスティングは全ての業種の集客や求人に向いてます!と言いたいところですが残念ながらメリットもあればデメリットもあり、業種や求めるものによってポスティング以外の集客方法に劣る場合も多々あります。どういった場合にポスティングが優れており、逆にどのような場合には他の集客方法が勝るのかについて率直に述べていきたいと思います。

料金相場・配布シミュレーション・エリア特性・チラシ作成・業種別の反響データ・クレーム対策まで、ポスティングに必要な知識をまとめた▶「ポスティングガイド」もあわせてご覧ください。

ポスティングのデメリット

まずはポスティングでのデメリットについて見ていきたいと思います。実際ポスティングも業種によっては他の集客方法と比べて劣っている面も当然ながら幾つもあります。御社の集客方法にマッチしたやりかたを見つけて頂く為にも、他集客方法と比べながらご紹介していきます。

ターゲットとする年代の絞り込みが難しい

ポスティングでは通常、配布したいと思うエリアを町名などでご指定頂きます。基本的には指定頂いたエリアの全ての世帯に満遍なく配布しますので全ての年代の方々へのアプローチとなります。もし御社のターゲットが10代だけや逆に60代70代などシルバー世代などのみといった場合は、集客方法としてはデメリットと言えます。

【比較:新聞折込との違い】
50代以上をターゲットとするなら、購読者の約65%が50代以上である新聞折込の方が効率的です。一方、小中学生を対象とした学習塾の場合は、20~40代の親世代も含めてアプローチが必要なためポスティングが有効となります。

朝日新聞の購読者データはこちら

クレームが発生する可能性がある

ポスティングは許可を得て届けるわけではなく、こちらから一方的にアプローチをかけていますので、場合によっては『勝手にポストに入れるな』とクレームにつながる可能性があります。

新聞折込やネット広告、看板などは「受け手が拒否・スキップ」できる、あるいは「希望して届いている」ものですが、ポスティングは物理的にポストへ投函されるため、不満に思われる方が一定数いらっしゃるのが実情です。

口コミにつながりにくい

ネット広告であればSNSやブログでの拡散・評価が期待できますが、ポスティング単体ではそれは期待できません。チラシにお客様の声を掲載することは可能ですが、中立性の面でネット上の口コミほどの信用度は得られにくい傾向にあります。

集客活動に時間がかかる

ポスティングの大きな弱点は「マンパワー」が必要なため、広範囲に短期間で配ることが難しい点です。

  • ポスティング: 大阪全域(100万部超)などの場合、数週間が必要。
  • 新聞折込: 大阪全域、あるいは日本全国でも「1日」で一斉配布が可能。

急ぎで広範囲へアプローチしたい場合は、新聞折込やネット広告の方が有効な手段となります。


ポスティングのメリット

デメリットも多いポスティングですが、それを補って余りあるメリットも存在します。どのようなケースで真価を発揮するのかを見ていきましょう。

重点エリアへのアプローチする力

集客における最大のメリットは、特定エリアへの「圧倒的なカバー率」です。
来店型店舗の場合、徒歩や自転車で10〜20分のエリアが重要になります。半径500mなどを重点エリアとした場合、ポスティングは他のどの手法よりも漏れなくアプローチできます。

【カバー率の比較】
ポスティング: 約80~90%の世帯に到達。
新聞折込: 約25%(購読世帯のみ)に限定。
⇒ 重点エリアの残り75%の世帯に届くのはポスティングだけです。

集客を能動的に行う事ができる

ホームページや看板が「待ちの営業」であるのに対し、ポスティングは「攻めの営業」です。お客様が情報を探しに来るのを待つのではなく、こちらから直接届けに行くため、新規オープンの告知や競合他社に差をつけたい局面で非常に強力な武器になります。

ゼロからでも始めやすい

現在はネット上に無料テンプレートが豊富にあるため、パワーポイントなどで誰でも簡単にチラシを自作できます。ホームページ制作に比べてハードルが低く、思い立った時にすぐ始められるのは大きな利点です。
▶『チラシの無料テンプレート1万点以上

ポスティングと他集客方法との比較まとめ

ポスティングとホームページは競合するものではなく、「お互いを補完するもの」です。チラシで興味を持ったお客様がホームページで詳細を確認するという流れが一般的です。

ポスティング新聞折込ホームページ
重点エリアアプローチ
コスト効率
始めやすさ
口コミ効果××
集客の速度

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